レイチェル・カーソン日本協会東海フォーラムの企画です。海洋生物学者であったレイチェル・カーソンの遺した言葉をかみしめながら、その生涯や業績、現代の環境問題、公害の原点、そしてSDGsまでを学び、私たちが進むべき道はどうあるべきかをともに考えましょう。

<プログラム>

1 レイチェル・カーソンの遺言

講師 上遠恵子(レイチェル・カーソン日本協会会長)

日時 2019年11月9日(土)14:30-16:30

場所 ブラザーミュージアム

定員 50名

2 干潟は残った、そして海

講師 加藤 明(レイチェル・カーソン日本協会東海フォーラム)

日時 2019年11月30日(土)14:30-16:30

場所 ブラザーミュージアム

定員 25名

3 SDGsの源流―レイチェル・カーソン

講師 原  強(レイチェル・カーソン日本協会関西フォーラム)

日時 2019年12月14日(土)14:00-16:00

場所 名古屋国際センター

定員 25名

4 石牟礼道子のまなざし

講師 実川悠太(認定NPO法人水俣フォーラム理事長)

日時 2020年1月18日(土)14:00-16:00

場所 名古屋国際センター

定員 25名

<参加費>

一般 500円  学生 300円

<主催> レイイェル・カーソン日本協会東海フォーラム

<問い合わせ> 加藤(TEL090-5112-8072)

<申込み> FAX:0594-84-7347

メール:akirakato3@gmail.com